精密審美歯科 - Microscopic Restoration
歯科用手術顕微鏡(マイクロスコープ)の使用
歯科治療は、細かい作業の連続なので、肉眼治療には限界があります。しかしマイクロスコープ(歯科用手術顕微鏡)を使うことで、より正確な診断と治療が可能になりました。
アメリカでは既に1998年に、「歯の根っこ」治療の専門医にマイクロスコープの使用が義務付けられており、今では、虫歯治療・歯周病治療・修復治療(詰めたり、被せたりする事)、インプラント治療・審美歯科治療へと応用されています。
当院の特徴は診断や治療の際、常にマイクロスコープを使用している事です。例えばマイクロスコープでよく見えるようになったため、必要以上に健康な歯質を削ることがなくなり、詰め物や被せ物の不適合を見逃すことがなくなりました。裸眼では決して認識することのできないものを確かめることができるので、長期保証のできる信頼性の高い治療結果を提供することができます。
このように当院では、「治療の精度」にこだわり、精密でより完璧な治療を目指しております。
詰め物の変色や銀歯を白い歯にしたい
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詰め物の変色や銀歯、虫歯で黒くなった歯の治療には、ダイレクトボンディング(レジン充填)または ハイブリッドorセラミック インレーを使用します。
- 治療方法:ダイレクトボンディング編
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ダイレクトボンディング:奥歯
ダイレクトボンディング:前歯
治療回数 1回 60分 治療費 ダイレクトボンディング(保険適用外) 保証期間なし¥26,250/本 治療費内訳 自費虫歯治療費 ¥15,750/本 ダイレクトボンデイング ¥10,500/本
ダイレクトボンディング 動画
- 治療方法:ハイブリッドorセラミック インレー編
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ハイブリッドインレー
治療回数 2回 治療期間 2〜3週間(インレー作製にかかる期間です。) 治療費 ハイブリッドインレー:¥44,100/本
セラミックインレー:¥58,800/本
※ダイレクト・ボンディングかインレーかの選択は、事前のマイクロスコープ診査・レントゲン診査と虫歯を除去した状況で判断します。基本的に歯質があまり残ってない時はインレーになります。銀歯のやりかえなどは、インレーになる場合が多いです。











